東京青梅ボーイズ/少年野球硬式クラブ

東京青梅ボーイズリーグ監督室東京青梅ボーイズリーグ報道東京青梅ボーイズリーグキッズ東京青梅ボーイズリーグ試合東京青梅ボーイズリーグメール東京青梅ボーイズリーグ入団東京青梅ボーイズリーググランド東京青梅ボーイズリーグスケジュール東京青梅ボーイズリーグ写真館東京青梅ボーイズリーグ選手東京青梅ボーイズリーグ指導方針東京青梅ボーイズ

指導方針
このサイトは下記のスポンサー様の協力により運営されています。
スポンサー募集
詳細はメールにてお問い合わせください。
当サイトはヤフーカテゴリー登録済みサイトです。



損害保険ジャパン代理店・損害保険ジャパンひまわり生命代理店・第一生命募集代理店
その他リンク集
●スポーツウェッブミラクルリンク
●ベースボールナビ
●あまやきゅーねっと
車のガラスコーティング専門ショップ
ボーイズリーグLINK集(順不同)
●財団法人日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)本部
●ボーイズリーグ東京東支部
--足立フェニックス(小学部)

●ボーイズリーグ東京西支部
世田谷タイガース(小学部)
昭島ボーイズ(小学部)
東京小平ボーイズ(小学部)

●ボーイズリーグ愛知県東支部
岡崎ボーイズ(小学部・中学部)

●ボーイズリーグ三重県支部
伊勢ボーイズクラブ中学部

●ボーイズリーグ中九州支部
別府オリオンズ(中学部)

●ボーイズリーグ和歌山県支部
ボーイズリーグ和歌山田辺(中学部)

●ボーイズリーグ埼玉県支部
深谷ボーイズ(小学部)
坂戸ビクトリー(小学部)
日高アポロズ
坂戸中央ファイターズ(小学部)
全富士見ボーイズ

●ボーイズリーグ兵庫県支部
播磨ボーイズ中学部

●ボーイズリーグ千葉県支部
柏ボーイズ(中学部)

ボーイズリーグ滋賀県支部
大津瀬田レイカーズ(中学部)

●愛知県西支部
春日井ボーイズ(小学部)

ボーイズリーグ相互リンク募集!!

財団法人日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)所属
少年硬式野球クラブ東京青梅ボーイズ事務局
〒198-0023東京都青梅市今井2-1103-9
アメニティハイツ201
電話0428-31-3017・FAX0428-32-5554
携帯電話090-3068-1338
メール
担当吉永まで
ボーイズリーグ東京青梅ボーイズ

少年硬式野球クラブ東京青梅ボーイズ活動方針
野球・スポーツを通してチームワークを学び、また、親・指導者は子供から学ぶという姿勢を持って活動し、子供は親・指導者から学び、
共に育つ
「共育」「感謝」を基本理念とします。
●危険防止・故障防止
試合や練習時の子供の安全を守ることを第一に優先しています。
また、野球肘や野球肩に代表される障害を予防するために、投球過多は勿論のこと、正しい、体力に応じたフォームの習得に努めています。
●年齢に合わせたトレーニング
ゴールデンエイジといわれる小学生時代ですが、学年別でも勿論、体力の個人差は大きな年代です。野球の技術の他に習得しておきたい年齢や個人の体力に合わせたトレーニングに取り組んでいます。
また、トレーニングとはウェイトトーレーニングを示すのではなく、この年代に発達する神経系のトレーニングを重視しています。
●野球の技術
野球肘や野球肩に代表される障害はその子の今後の野球人生に大きく支障をきたすことが多くあります。可能な限り障害を予防し、末長く野球続けていくために、特に必要な投球フォームの基本中の基本習得を目指しています。また、守備、走塁、打撃などの技術においても、将来、中学野球・高校野球で必要とされる技術のベースである基本技術の習得を重視し、将来に役立つよう心がけています。
また、小学3年生ぐらいから硬式ボールに少しずつ慣れさせ、小学2年生以下はセイフティーボールを使用し、神経系の伸びを狙ったトレーニングと共に、野球の楽しさをTボールを通じて学び、同時にルールを学んでいきます。
4年生から本格的に硬式ボールを使った野球に取り組んでいきます。基本中の基本をベースに、本来の野球の楽しさを体験していきます。
●野球・スポーツの楽しさを!
小学生時代のスポーツですから、楽しくなければなりません。
野球本来の楽しさやスポーツの楽しさを実感し、色々な意味で将来に役立てましょう。練習中、試合中どんな時も笑顔が絶えない、そんなチームを目指します。
お父さん、お母さんも是非、同じユニフォームを着て、一緒に楽しく活動しましょう!
以上のことを念頭に、楽しく活動するのが一番と考えます。
試合に勝つことは大切なことかもしれませんが、子供たちが目をキラキラ輝かせながら、楽しそうに一生懸命、白球を追いかけている姿こそ、本来の小学生スポーツのあるべき姿と考えています。
野球初心者大歓迎!これから上手になっていけばよいのです。
その為には、まず楽しめることが大切です。
そんな環境を目指します。
上手な子供は、さらに高度なプレーにチャレンジし、野球の醍醐味を感じてくれることでしょう。
Let's enjoy Real Base Ball!!
●中学・高校野球へ向けての育成
ご存知でしょうか?あの、メジャーで活躍しているイチローさんや松井さん、またはハンカチ王子を。
活躍している彼らの小学生時代のフォームを見ると、大枠ではほとんど今と変わりがないということを、、。
そう、逆に言うと小学生時代にある程度出来ているのです。
この、小学生時代にいかに、基本中の基本をマスターし、中学、高校へと進むにつれて必要とされる高度な技術を習得する上で必要な基本中の基本をマスターすることが大切な事と言えるでしょう。
「基本の習得なくして、個性・応用はあり得ない」のです。上での野球に絶対に役立つ基本を重点に、選手育成を目的とします。
ボーイズキッズ
プレゴールデンエイジ前期
5歳〜小学3年生
「プレゴールデンエイジ前期」といわれている時期です。この時期は多くの神経ネットワークを構築する時期でも有り、ゴールデンエイジを迎えるにあたっての準備期間です。
一つの動作で一つの神経回路が作られるとも言われています。運動神経の基礎はこの時期に作られます。
野球だけでなく、他のスポーツ動作を取り入れながら、楽しく活動し、神経系の発達促進を狙います。
ボーイズジュニア
プレゴールデンエイジ後期
小学3年生〜小学4年生
「プレゴールデンエイジ後期」と言われている時期です。
プレゴールデンエイジ前期で養った動きを一つ一つ脳と体に刻み込んでいく時期でも有りますので、正しい動作を覚えさせる重要な時期です。
投球フォーム・バッティングフォームが形になってきますので、基本中の基本を覚える時期でもあります。
この時期に正しいフォームを習得しないと、直すのが難しくなります。基本中の基本動作をしっかりトレーニングします。
基本にそったフォームはかっこいいのです。
他のスポーツ動作を取り入れながら、楽しく活動します。
ボーイズ
ゴールデンエイジ
小学5年生〜6年生
神経系の発達が完成に近づく時期です。
プレゴールデンエイジの頃から計画的に進めてきた場合、いろいろな事を短い時間で覚えることの出来る
「即座の習得」という現象が現れる時期です。「即座の習得」という現象は、大人では長時間かかるようなことでも、この現象が備わった子供は簡単にやってのけます。
これが
「即座の習得」という現象です。
この現象が現れるにはプレゴールデンエイジの頃からチームの練習だけでなく、普段の生活の中での過ごし方が大きく影響します。
この時期は、一生の中で最も運動神経が発達する時期でもあり、運動習得のピークともいえる時期です。
但し、筋力や持久力は未発達な時期であり、パワーやスピードはまだつきません。
このゴールデンエイジの時期にスーパースターが作られるといっても過言ではないと言われています。
プレゴールデンエイジからの年齢計画で考えることはとても大切です。
他のスポーツ動作を取り入れながら、高度な技術にもチャレンジします。
ゴールデンエイジを年齢計画で考える