HOME >> 体験入団 >> 心臓震盪から子供を守る >>球団設備>> キッズ >> ジュニアボーイズ >> ボーイズ >> 中学練習生 >> メディア報道 >> ボーイズリーグのルール >> 東京青梅ボーイズリンク集 site map 第42回日本少年野球春季全国大会出場決定!!はこちら
ボーイズリーグ(財団法人日本少年野球連盟)東京青梅ボーイズ
■東京青梅ボーイズは甲子園球児、プロ野球選手を多く輩出している財団法人日本少年野球連盟
の東京西支部に所属する非営利団体少年硬式野球クラブです。
共に育つ「共育」と「感謝」を理念に掲げ、中学、高校、大学、社会人、プロ野球へとつながる
指導を実践しています。
プロ野球、社会人野球OB及び現役選手との独自のネットワークにより指導へのアドバイスをチームへ反映し、2008年7月夏の全国支部予選は惜しくも準優勝で涙をのんだが、翌2009年3月には春の全国大会支部予選で優勝。
創部2年で全国大会出場を果たし、登録選手が青梅市スポーツ奨励賞を受賞。
2011年では東京大会準優勝、横浜市長旗大会無失点完全優勝、八王子市杯準優勝、東京都西支部秋季大会優勝という成績をあげ、また、2012年3月に行われる日本少年野球連盟の春の全国大会予選を勝ち抜き優勝し、東京都西支部代表として出場いたします。
*第42回日本少年野球春季全国大会 主催財団法人日本少年野球連盟 読売新聞社 報知新聞社
協賛 ミズノ株式会社 日本テレビ
また、低学年(3年生以下)の関東大会に出場し見事に準優勝するなど、若いチームでありながら、基本理念に基づいた理にかなった選手育成に重点を置いた指導が評価されており、卒団を控えた六年生には中学硬式野球クラブチーム、シニア、ボーイズからスカウトの声がかかる事も少なくありません。
創部当初は部員6名から始った東京青梅ボーイズも、その指導方針や指導内容に共感をもつ親、子供が青梅市・奥多摩町・立川市・羽村市・あきる野市・武蔵村山市・東村山市・瑞穂町・埼玉県入間市・狭山市・飯能市など広範囲から集まり、現在では総勢42名の部員が所属しています。
また、現在では高校で硬式野球を目指す中学部練習生も受け入れています。
成長期である大事な時季に故障をさせる事なく、高校野球へ向けて大切な基本中の基本をしっかりと身に付ける指導を行っています。
充実した指導陣で高効率な練習を実演しています。
東京青梅ボーイズ News
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- 2012/02/03
- スケジュール更新しました。
- 2012/01/20
- トップページ更新
- 2012/01/15
- 「選手紹介」リニューアルしました。
- 2011/12/08
- 「報道」更新しました。
- 2011/12/05
- 2012年3月開催全国大会の予選全国大会東京都西支部予選に優勝し、全国大会に出場します。
- 2011/11/30
- 「東日本大震災被災地の皆様へ」を更新しました。
東京青梅ボーイズではこんな事を考えます
■東京青梅ボーイズのユニフォームに込められた想い
「地球は青かった」という言葉をご存知ですか?
ソ連のガガーリンが人間ではじめて宇宙に行ったのが1961年、今から40年以上も前のことです。彼が宇宙から母なる地球を見て発した言葉が「地球は青かった」でした。
青梅ボーイズのユニフォームの背中側の青色は母なる「地球」を意味します。
そして、チーム名や背番号を縁取る黄色は「希望」を示す色と言われています。
地球の将来を担う子供たちが、「希望」を持ち続け成長していくことを願っています。
野球が大好きな子供たち。一生懸命に野球を楽しそうにがんばっている姿は、私たち大人までも元気にしてくれます。
しかし、その一方で、野球肩や野球肘に代表されるスポーツ障害を負い、野球を続ける事が出来なくなってしまうという子供も多いのが事実です。
このほとんどは投球過多によると言われています。
悲しいことですが、一部の少年野球チームの指導者の中には、「投球制限なんかしたら試合が成り立たない。」と堂々と言ってのける指導者がいることも現実です。
しかし、そんな指導者も実は、「子供たちには大きく育ってもらいたい。」と思っているに違いありません。
なのに、なぜそんなことが起きるのでしょうか?
少し足りない気がします。
大人に少し足りないものがあるような気がします。
今持っている経験や知識だけがすべてではないという謙虚な気持ちと、子供から学ぶという「共育」という姿勢が大切だと感じます。
■小学生の時期にやっておきたい事があります。
東京青梅ボーイズ監督の言葉に「野球が出来る子供は沢山いるが、上手な子供は殆どいない。」
があります。
上手と認められる子供は基本中の基本が徹底されているということだそうです。
この時期にしか習得できない基本中の基本の徹底習得により、肩や肘の障害を負うことなく技術向上へ結びつけています。
軟式・硬式問わず野球少年に多い肩や肘の剥離骨折などスポーツ障害を負う選手が後を絶ちませんが、東京青梅ボーイズの部員には肩や肘などの故障者は一人もいません。
学童軟式で故障した選手も、硬式チームである我、東京青梅ボーイズに移籍して故障する事無く元気に野球に取り組んでいます。
運動動作の基本中の基本は、「真っすぐに立つ」事。そして、「真っすぐ歩き」「真っすぐ走る」。この基本中の基本を理解せずに、「投げる」「打つ」「捕る」は無いのです。
基本中の基本を習得するに、小学生の時期が最適齢期です。
小学生高学年からのトレーニングでも遅くはありませんが、低学年からの入団をお進めします。
■将来のために子供の限りない潜在能力・身体能力の開発(育成)をめざします。
野球少年なら誰でも知っているメジャーリーガーのダルビッシュ選手は、ボーイズリーグ出身のプロ野球選手です。
ダルビッシュ選手は右投げの投手ですが、現在でも左投げで練習することもあり、左での投球で
も120kmを超える球速が出るそうです。
上記の連続写真は第一期生の一人が左右投げにチャレンジし、見事に全国大会でも左右の投球で
マウンドに立った選手の連続写真です。
東京青梅ボーイズでは、このような潜在能力のある子供を積極的に育成、成長させるべく指導を
惜しみません。
東京青梅ボーイズでは現在、左右投げを実践・練習する子供が数人育っています。
小学生の頃から決めつけることなく、身体能力・潜在能力の開発・育成に力を入れることにより、
将来大きく育っていくことを心から願っています。
■体験入部にお気軽に参加ください。
東京青梅ボーイズでは入部検討者には体験入部制度(無料)を用意しています。
お気軽にお問い合わせください。




















